ビットトレード取引所の特徴・評判を紹介

ビットトレード取引所
取引所名ビットトレード(Bit Trade)
(https://lp.bittrade.co.jp/)
会社名ビットトレード株式会社
送金(出金)
手数料
銀行入金:自己負担
銀行出金:648円
各仮想通貨入金:無料
BTC送金手数料:0.001BTC
XRP送金手数料:0.15XRP
LTC送金手数料:0.001LTC
ETH送金手数料:0.005ETH
MONA送金手数料:0.001MONA
BCC送金手数料:0.001BCC
取引手数料■BTC/JPY
メイカー0.2% テイカー0.2%
■XRP/JPY
メイカー0.25% テイカー0.45%
■LTC/BTC
メイカー0.30% テイカー0.70%
■ETH/BTC
メイカー0.20% テイカー0.25%
■MONA/JPY
メイカー0.30% テイカー0.70%
■MONA/BTC
メイカー0.30% テイカー0.70%
■BCC/JPY
メイカー0.30% テイカー0.70%
■BCC/BTC
メイカー0.30% テイカー0.70%
取扱い通貨・ビットコイン(BTC)
・イーサリアム(ETH)
・リップル(XRP)
・ライトコイン(LTC)
・モナコイン(MONA)
・ビットコインキャッシュ(BCC)
特徴・コールドウォレットでの堅牢なセキュリティ管理
・スマホ対応
・LINE公式アカウントでの最新情報の配信
・小額から取引可能
・こじるりが広告塔
・取扱通貨は6種類
インフル
エンサー
・代表取締役社長:閏間 亮

ビットトレード(Bit Trade)とは

ビットトレードは、ロバート・ルーク・コリックが会長を務めているビットトレード株式会社が運営している国内取引所になります。
FX会社で有名なFXトレード・フィナンシャルのグループ会社でもある、ビットトレード株式会社が運営する仮想通貨の取引所となっていて、芸能人の小島瑠璃子さんがイメージキャラクターをつとめているのでとても安心できます。

国内取引所では、取扱通貨が3種類の所が多い中、6種類と少なすぎず、かと言ってコインチェックやビットフライヤーほどの数は扱っておりませんので、多すぎずといったところでしょう。

ビットトレードはセキュリティ面が高い!

取引所において、セキュリティ面は非常に大事で、最近はコインチェックから580億円相当のNEMが盗難され一大と話題になりました。今回ご紹介するビットトレードはセキュリティ面がしっかりしているところも特徴的なので、大きなメリットの1つになると思われます。

コールドウォレットという管理方法をご存知でしょうか?

コールドウォレットとは、簡単に言うと、
外部のネットワーク(インターネット上)からは隔離されている場所で保管する方法です。

ビットトレードは、この手法を採用しており、セキュリティー面を強固なものとしています。さきほどチラッと話しにも出たコインチェックの盗難事件も、このコールドウォレットでの保管方法を利用していなかったために、被害に遭った部分もあります。セキュリティで絶対ということは難しいですが、トラブル回避率を上げてくれる方法になります。

また他にも、マルチシグというものも利用しております。マルチシグは簡単に言うと、仮想通貨の送信に複数人の承認を必要とする仕組みのことを指します。通常よりもセキュリティを厳重にすることで、少しでもリスクの軽減努力を行っている訳ですね。

もちろん、金融庁に認可されて、仮想通貨交換業者に登録もされている点も、安心できるポイントですね。

ビットトレードのシステムは使いやすい!

ビットトレードのLINEアカウント

Bitbankを利用されている方はいるでしょうか。コインチェックショック後、コインチェックからBitbankも解説する方も多いようです。チャート画面が使いやすいという点もありますが、リップル保有者が多いという理由もあるでしょうね。

今回ご紹介しているこのビットトレードはBitbankと同じシステムを使っているので、とても見やすく、扱いやすくなっています。

 

1月からはLINEの公式アカウントも開設しています。友だち追加することで、お得なキャンペーン情報や最新情報を配信しているようです。

 

ビットトレードのデメリットは?

完璧な取引所などありませんので、当然デメリットもあります。
以下の2つになります。

  1. 取引量が少ない
  2. ビットコインの取引手数料が高め

最近はユーザーも増えてきてますが、
取引する際は、買い板と売り板をよく見て、どれくらい取引されているのか、確認してからの取引をおすすめします。

ビットトレードにアプリがあるというのは間違い!

基本的にお昼休みや外出時での取引が多いと思いますが、このビットトレードはスマホ対応していますので、外出時でも使いやすく、急な相場変動でも対応することが可能となってます。

ちなみに他サイトでビットトレードはアプリがあると話している人がいますが、それは大きな間違いです。ビットトレードからアプリは出ていません。「スマホ対応」と「アプリ」は別物で、それを混合しているブロガーの方が多いようです。わかりやすく言うと、スマホ対応とは、Web上でスマホ用に使いやすい画面にカスタマイズされたWebサイトで、アプリはAppStoreやGoogle Playなどでダウンロードできるソフトです。

アプリはスマホのメニュー上に置けるので、使いたい時にサクッと起動できます。その点、アプリとWebの操作性の違いは大きいでしょう。ただ、スマホ対応していない取引所も多いので、スマホ対応という点だけでも十分にメリットはありますね。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

魅上です。 仮想通貨投資を原資10万円でスタートしました。 総資産は現在7桁にまで伸びている現状です。 ブロックチェーンの今後が楽しみで必死に勉強しています!